calendar
<< June 2017 >>
SunMonTueWedThuFriSat
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930
archives
201607 (2) 201606 (13) 201605 (7) 201604 (6) 201603 (7) 201602 (6) 201601 (11) 201512 (4) 201511 (6) 201510 (14) 201509 (9) 201508 (8) 201507 (15) 201506 (6) 201505 (11) 201504 (4) 201503 (9) 201502 (6) 201501 (12) 201412 (10) 201411 (9) 201410 (16) 201409 (14) 201408 (14) 201407 (15) 201406 (9) 201405 (6) 201404 (5) 201403 (10) 201402 (6) 201401 (12) 201312 (10) 201311 (10) 201310 (13) 201309 (13) 201308 (15) 201307 (16) 201306 (11) 201305 (13) 201304 (9) 201303 (11) 201302 (9) 201301 (10) 201212 (14) 201211 (13) 201210 (15) 201209 (11) 201208 (13) 201207 (9) 201206 (11) 201205 (11) 201204 (8) 201203 (9) 201202 (8) 201201 (9) 201112 (13) 201111 (10) 201110 (13) 201109 (16) 201108 (19) 201107 (16) 201106 (16) 201105 (13) 201104 (16) 201103 (16) 201102 (14) 201101 (16) 201012 (16) 201011 (15) 201010 (13) 201009 (22) 201008 (22) 201007 (14) 201006 (13) 201005 (16) 201004 (15) 201003 (15) 201002 (12) 201001 (14) 200912 (13) 200911 (14) 200910 (16) 200909 (17) 200908 (18) 200907 (13) 200906 (9) 200905 (11) 200904 (10) 200903 (12) 200902 (9) 200901 (11) 200812 (11) 200811 (12) 200810 (14) 200809 (7)
tags
雑記 (961) 音楽 (228) (117) イベント (105) ニュース (80) 薪ストーブ (10) (1)
others
admin
search this site.

days

極寒のこの時期に、某ミュージシャンが前触れもなくフラリと現れる。

いいなー、こういうの。

っていうか、この街を好きになって思い出してくれてうれしい。

この街から何かが始まる予感だけを残して、またフラリと消えて行った。

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

days

あっちだこっちだと駆けずり回って、久しぶりに函館に帰還したらドカ雪。

ヤケクソ気味に雪掻きをしていた妻が、キャンドルを施していました。

僕はと言えば、疲労が溜まって久しぶりのコタロウとうたた寝。

今夜もしんしんと降ってます。

001.JPG

004.JPG

005.JPG

013.JPG

016.JPG

017.JPG

018.JPG

comments(1) , trackbacks(0), この記事を編集する

レスポンスの早さ、そしてpeople have the power

とある案件にて、完全に袋小路入ってしまいドン詰まり状態であったのだが。

今一度、信頼のおけるニンゲン達に話を振り出したら、レスポンスが早い早い。

誰かと物事を進める上で、このレスポンスの速さが実現への物差しであると思う。

多くの説明は何ら必要なく、オッケー了解、全面的に協力するぜーで完了。

僕らが大事にしていること。

それは、互いのパッションを信じるか、ニンゲンの力を信じるかどうか、それだけ。

そこに小さな信念に固執するが故のわだかまりや、ややこしい個々のイデオロギーも、損得もない。

しばらく不在になるので、また帰ってきたら信頼しているニンゲンにさらに振ってみるぜー。


夢を見ていた 夢の中ではいつも輝く美しいことばかり
だけど その後眠りは破られた
だけど 私の夢はまだ側にある

輝く谷の姿が見える
愚か者の仕事をあがなうだけの力が
優しい人々からは限りない慈悲を得る力が
その力こそ 人の支配を可能にする
人々には力がある

色々な見方が出来るから 疑惑を抱いてしまい
聞き耳をたてるため身を低くする
だが 兵士達は前進を止めた
だって 人々は自分の耳を持っているから
そして 羊飼いと兵士達は
星空の下 横たわり 互いに夢を語り合う
疲れ切った腕を横たえながら
人々には力があるんだ

夢を見 物事を判定する力
地球を愚かな者たちから闘いとる力
そして 力ゆえに人は支配しようとする
そして 力ゆえに人は支配しようとする

聞いて、夢みている総てのことは
団結することによって実現できる
私達は世界を操作できるし
地球の革命を方向づけることもできる
私達には力がある
人々には力がある
人々には力がある


comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

吹雪の夜に

何を信じるかは人の自由だけど。

例えば僕の信じるロックンロール・ミュージックは、どんな人種であれ、どんな状況であれ、どんな場所であれ、ニンゲンの一番大事なところへ響くと信じている。

そして、あなたの信じる何かも、同じようにどんな人種であれ、どんな状況であれ、どんな場所であれ、ニンゲンの一番大事なところへ響くとと信じている、と僕は思っている。

それが、あなたの事を良く知らない僕の最大級のリスペクトだと。

世界は待った無しの状況だってことも、きっと同じ想いで。

なのに、僕とアナタは今すぐ手を繋ぐことができない。そうさせているものはいったい何なんだろう?

僕らが勝手に自分で引いてしまったボーダーラインを自ら越えられたなら。

越えた先に新たな虹が架かることを、僕は少しだけ知っていたはずなのだけど。

信念には固執するな、と言った誰かの言葉を思い出す。



ロンドンのみんな、今夜ここに来れてうれしいよ

ハイドパークは美しい 素晴らしい夏の夜だ

Eストリートバンドは遥々ここまでやって来た

今夜、この会場を盛り上げる 神聖な誓いを実現させるために

だが今夜、俺達が来たのは、ただロックするためだけじゃない

今夜ここへ来たのは、家を建てるためだ

この美しい芝生の上に、俺達は今夜家を建てる
恐れを捨て去って、愛の家を建てる
疑念を捨て去って、信頼の家を建てる
絶望を捨て去って、希望の家を建てる
世の中にある憂鬱な気分を捨て去って、
今夜ここに、喜びと幸せの家を建てるんだ

それが俺達の使命だ

冷めた気持ちを捨て去って、セックスで癒される家を建てる
そうさ、そのために来た

必要な道具は揃っている 今夜この芝生の上のステージにな

家を建てるには悪い木も、いい木も使う

世の中にある厄介な問題も、神の祝福の知らせも必要なんだ

そうさ、いまここに音楽と魂と歓声で家を建てるんだ

今夜は強力なEストリートバンドが音楽の持つ力をみんなに伝える

だけどなロンドン、それにはみんなの力が必要なんだ

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

ALL SEEING

誰かに指摘されるまでもなく、ここ最近、特に内容のある文章は書いてません。

いろんなことが交錯しすぎて、言語中枢を通過できずにいます。

昨年、12月に相馬を訪れて目で見たこと。

それが大きく作用していることだけは自分でもわかる。

今日も誰かのケツの穴の小さい言動に腹を立てる自分がいる。

例えばそれは、自分の前に突きつけられた鏡のようなものだったりする。

愛、ニンゲンへのリスペクト、信頼、直感、第一義的に大事なもの、信念と言う名の盲目、その危うさ、エトセトラ。

大切なものを紡いでいくには、自分の殻を破り自分がデカイ人間になるしかない訳で。

要は、オマエはちっちゃいんだよと鏡の中の自分が笑っている。

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する


1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120 | 121 | 122 | 123 | 124 | 125 | 126 | 127 | 128 | 129 | 130 | 131 | 132 | 133 | 134 | 135 | 136 | 137 | 138 | 139 | 140 | 141 | 142 | 143 | 144 | 145 | 146 | 147 | 148 | 149 | 150 | 151 | 152 | 153 | 154 | 155 | 156 | 157 | 158 | 159 | 160 | 161 | 162 | 163 | 164 | 165 | 166 | 167 | 168 | 169 | 170 | 171 | 172 | 173 | 174 | 175 | 176 | 177 | 178 | 179 | 180 | 181 | 182 | 183 | 184 | 185 | 186 | 187 | 188 | 189 | 190 | 191 | 192 | 193 | 194 | 195 | 196 | 197 | 198 | 199 | 200 | 201 | 202 | 203 | 204 | 205 | 206 | 207 | 208 | 209 | 210 | 211 | 212 | 213 | 214 | 215 | 216 | 217 | 218 | 219 | 220 | 221 | 222 | 223