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「コタロウ」との1年。

「コタロウ」が我が家に来て、今日でちょうど1年。もはや生活の中心は「コタロウ」。

とても暑い日、捨て犬を引き取っている知人のところを偶然通りかかったのがその始まり。

そこには沢山の捨て犬がいて、お世辞にもよい環境とは言えず、飼い主の能力を遥かに超えて犬達が暴れまわっていた。

殆どの犬がワンワン、ギャンギャンと大騒ぎする中、ウッドデッキに前足を掛けて、黙ってこちらを見つめる犬。

「おっ?コーギーじゃない?」

近づくと、吠えるわけでもなく嬉しそうにはしゃぎ回った。

我が家は全員その眼に一瞬にして「やられて」しまった。

「欲しいなら連れて行っていいよ」とそこの主。

「名前は?」

「前の飼い主が付けたようで、コタロウ」と。

「コタロウ?」

グッと来る名前だ。

「コタロウ」と呼んでみると、首を斜めに傾げて、「なんでボクの名前知ってるの?」という表情を浮かべた。

果たして、我が家は人並みに忙しいのである。そして我が人生に於いて「犬を飼う」という選択肢は、ほぼ皆無に近かった。

しかし、あの「眼」が訴えるもの。

とりあえず衝動飼いはイカンと思い、ひとまず今日は帰路にと思って振り返ると、あの眼差し。

「えー、帰っちゃうのー、、、。ボク、キミ達の事好きだよー、ここからだしてー」

後ろ髪を引かれながら、とりあえず帰宅し、家族会議で一晩考えることに。

どっちにしろ我が家は全員、情に流されやすいのだ。

問題は責任を持って飼えるかどうか。

家族会議の結果、明日また逢いに行って、「ウチに来る?」「畑で遊んでみる?」と声を掛けて、嫌がらないようだったら連れてこようと。

翌日逢いに行くと、「やっぱり来てくれたんだー!」と言わんばかりの眼で飛びついてきた。

我が家は「覚えていてくれたんだー」と感激。

家の中にい入れ、畑でリードを放すと、とても楽しそうに走り回った。

「一緒に暮らすかい?」と声を掛けると、笑い顔でお尻を振った。(しっぽはないけど、お尻は振ります)

かくして我が家に「コタロウ」が来て1年。

元々はひとり暮らしの老人が飼っていて、事情があって市営住宅に入居しなければならず手放したらしい。老人自ら手放したのか、家族が「新しい飼い主が見つかったよ」と言って安心させて手放したのか、真相はわからない。

いずれにしても「コタロウ」は保健所行きとなり、そこでの期日も終え、「不用犬」として「野犬処理場」でその順番を待っていた。

そこへ、先の知人が亡くなった犬を火葬してもらうために「野犬処理場」に出向いたところ、そこの職員から「明日、この犬が処分される。大人しいし、賢いし、手もかからない。とてもいい犬だから引き取って欲しい」と。

しかし、知人はこれ以上犬を増やすわけにもいかず、強く断ったそうなのだが、職員はそれでも引き下がらず、半ば強引に「コタロウ」を知人の車に乗せ、紐でくくりつけたのだという。知人もそれには屈するしかなかったと。

こうして知人のところで数ヶ月過ごしたのち、我が家と出会った。

一度でも我が家に遊びに来たニンゲンは、あまりのボクの溺愛っぷりに、「この世の終わり」みたいな表情をされるが、どーでもいいのである。

だって可愛いにも程があるんだもん。

「ペットロス」という言葉があるそうだ。

溺愛していたペットが亡くなって、鬱症状のようになるんだとか。

ボク、間違いなくそうなる自信ありますワン。

とにもかくにも「コタロウ」、我が家に来てくれてありがとー。

これからも楽しく暮らそうぜい。

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ちょうど1年前、我が家に来た日の「コタロウ」。

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ナメナメ攻撃される著者。今やボクからのナメナメ攻撃に逃げ回ります。

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1年経ちました。

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溺愛するなと言うほうがどうかしていると思うオレ。

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よく笑います。

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かわいい。

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本日のお祝い。ヨーグルトと自家製ラズベリーソース。

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待て。

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かわいいので、もう少し待て。

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よし!

「 2011 季節のやさい箱 」

「 季節の野菜 delivery 」

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days

週末の二日間も、色んな場所でありがとー。

被災地の食の事情に関して色々と調べているのだが、なかなかどれが本当のことなのかわからない。そして、それぞれに事情があるわけで、どんなものを選択するのかということも、遠く離れた僕がとやかく言えることでもない。

昨日、「tombolo」での出張販売に福島からのお客さんが来てくれたようだ。僕は別働隊の「post@bar」で飲んだくれて無意味に暑苦しいヴィジョンを捲し立てていたので、接客したのは妻。

その話を聞く限りにおいて、やはり「現場の声」が一番リアルだと思う。詳しい内容は書かないよ。皆さんのイマジネーションをフル回転させて考えて欲しい。

僕らが今、あたり前に食べている夏野菜。ご近所のおばちゃん達から「もういらん」ちゅーほどもらって溢れかえる野菜たち。

果たして福島の現状とは。

今のところ僕ができることは、宮城・岩手・福島・茨城に限り「季節のやさい箱」の送料を無料にするということくらい。

望む人がいるならば、もっと沢山の人に安値で出してあげたい。そのためにはもっとしっかり地元で消費してもらって、自分もしっかり儲けないと。

今さら無節操に販路を拡大することはないけど、少しずつ陣地を広げていきたい。

今日も宮城・福島からのオーダーありがとー。

近日中に届くので、待っといてください。

とりあえず、愛情と根性だけは暑苦しいほどに入れてますんで。

今年も続々と「オーガニックケルプ」にてウチの野菜たちが加工されています。
毎年定番の「バジルペースト」「干しなす」「ドライトマト」「キュウリとズッキーニのピクルス」などなど。どれもこれも函館の海水塩や海藻を使った「純函館産」。

週末、新たにこんな商品も登場しました。

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我が子が成長して、姿を変えて行く様を見ているようで、涙チョチョ切れっす。言うまでも無く絶品どす。

web shop「季節のやさい箱」vol.3予約受付中です。どーぞよろしく。

「 2011 季節のやさい箱 」

「 季節の野菜 delivery 」

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イデオロギーの崩壊と最初の一歩

最初に言っておくけど、僕は日本で一番「右」の大学、しかも体育会の出だ。

その「右」っぷりは世間で思われているイメージを遥かに上回る「右」なのである。

で、オレはよく「アンタは左だよね」と言われる。確かにその言動は「左」と思われても仕方が無い。

しかし、学生だった20代から今日に至るまで、「右」と「左」を行き来しながら、「何処でもない空集合」を求めた来たような気がする。

それが今日の僕の「ややこしさ」を形成していることは否定しようがない。

何処かにカテゴライズされることない「空集合」。

数年前、「六ヶ所村」のことで世間は少しだ騒がしくなった。知人がそこに情熱を傾けていたことで、その周辺のサイトやブログなどもよくチェックしていた。

とある日、「六ヶ所ストップ」を合言葉に日比谷公園を出発してのデモ行進が行なわれ、その中枢に位置する人物のブログを覗いたことがある。

デモ行進の当日、右翼の街宣車がデモ隊を妨害し、ちょとしたいざこざがあったのだいう。そのブログにはこう記してあった。

「ああいうことでしか行動できないバカで低脳な連中を相手にしても時間の無駄だ。虫けら以下」と。

僕はいつも思うのだ。

僕の周りも総じて同じ価値を共有できる人達が殆どである。そして、それは自分達の信じる「正義」であるとも思っている。

しかし悲しいかな、現実的には僕らの「正義」は非常にマイノリティーである。

問題なのは、僕らとは反対側にいるニンゲンをどう取り込むのか?彼らの心をどうくすぐって、こちらの話や考えを理解してもらうのか?そこにシフトしない限り、ただただ自分達の価値感を共有できる人達との「仲良しクラブ」で終わってしまうのではないか?そんなことをいつも思っていた。

自分達とは反対側の人達にも家族があり、身に迫る危機や死に直面すれば悲しみもあるだろう。その僅かな希望に掛けて「反対側」の人々に訴えることをしなければ、単に対立の図式が増すだけではないのか?

このことはいつも僕の中心にある。

例えば僕は無農薬野菜を作っている。
お客さんの多くは食に対する意識、環境に対する意識、ココロや体に対する意識が高い。でも僕は、普段ジャンクフード三昧の人達がやってくる隙間を残しておきたいと思っている。

最近、僕はタバコを吸い始めた。44ちゃいだけど。意識の高いお客さんの中には顔を顰める人もいるが、僕だってやりきれなくてムシャクシャする時もある。無農薬の野菜を作っているからタバコを吸わないなんてふうには思って欲しくない。

例えば僕はライブを開催している。
いつも思っているのは、個々のミュージシャンのファンや熱心な音楽ファンだけではなく、ライブ文化というものに触れたことの無い人に来て欲しいと。

今日、こんな記事を見つけてひどく感銘を覚え、希望はまだあると思えた。

以下、田中龍作ジャーナル2011/7/31より抜粋。
記事の詳細はこちら。http://tanakaryusaku.jp/2011/07/0002708

「右」からの脱原発デモ 「非常時にイデオロギーは要らない」

日章旗と「原発いらない」のプラカードが共に翻った。31日、民族派ナショナリストの呼びかけによる脱原発デモが都内で行われ、市民団体や環境団体のメンバーも参加した(呼びかけ人:鈴木邦男・一水会顧問など)。

 「脱原発を訴える人たちの裾野が広がってきた」と筆者はこれまで幾度も指摘してきた。人気俳優やアイドルがテレビ界のタブーを冒してまで脱原発の集会・デモに参加するようになった。「デモは初めて」という年配者が目立つ。今や脱原発運動を支えているのは子供を守りたい一心の母親たちだ。

 政財界やマスコミなどは「原発に反対するのは左翼など一部の偏った人たち」とのレッテルを貼ってきたが、それも過去のものとなった。

 民族派の代表的存在である鈴木邦男・一水会顧問は今回のデモの意義を次のように語る。「右翼陣営の中には左翼がやってるから『脱原発』には反対だという声がある。だが、山河を守るという民族派の原点に立ち帰ったのがきょうのデモだ」。

 一水会はチェルノブイリ原発事故(1986年)後、高木仁三郎氏(原子力資料情報室代表=故人)を招いて勉強会を開くなどして原発問題に取り組んできた。放射能で郷土が汚染され、国民の健康は蝕まれる。原発事故は民族派として看過できない問題である。

 呼びかけ人の一人、針谷大輔・統一戦線義勇軍議長は原発事故を民族の危急存亡に関わるものと考える。「反原発はこれまで左翼の運動と捉えられてきた。非常時にイデオロギーは必要ない。被災地で最も必要とされるガソリンを持ってきた人に『あなたは右翼ですか?左翼ですか?』とは聞かない」。

 郷土をズタズタにされた宮城県出身の男性(都内・会社員=30才)もデモに参加した。「一週間ほど故郷に帰ってきた。実家は稲作農家だが、風評被害で売れないだろうと思うと悔しかった。それから反原発に向かうようになった」。

「麗しき山河を破壊する原発を停止し代替エネルギーの開発を推進せよ」と訴えるデモ隊。(経産省・原子力保安院前。写真:筆者撮影)

 デモ隊は東京タワー真下の芝公園を出発した。日章旗と鈴木邦男氏らが持つ横断幕が先頭だ。「友よ、山河を滅ぼすなかれ」「原発労働者の権利を守れ」……林立するノボリとひしめくプラカードは、デモが従来のイデオロギーの垣根を飛び越えたことを雄弁に語っている。

 霞ケ関の経産省前に差しかかるとデモ隊のシュプレヒコールは一段と激しさを増した。「経産省・原子力保安院は人の心を取り戻し、全ての情報を公開せよ」・・・。

 警察に促されて渋々進んだデモ隊は経産省を後にすると内幸町の東京電力前に達した。「責任の所在なき東電への税金投入反対」「我々は東電のために税金を払ってるんじゃないぞ」「東電は誰か出てきなさい」…。デモ隊の訴えは殺気さえ帯びた。

 水と大地あってこその生活、郷土であり国家である。それが脅かされる時、人々はイデオロギーを超えて大同団結する。記者クラブメディアによる情報操作も警察の取締まりも効果を失う。原発推進派が最も避けたい流れができつつあるようだ。




さて、僕達の目の前には「大間」がある。今日も友人達と何が出来るのか話合った。問題は俺たちが本気でやるのかやらないのか?それだけなのである。

そして、本気でやるという気運が少しだけ芽生えてきた。しかし、少しではダメなのだ。どこかで覚悟を決めてやらなければ。

いつだって最初の一歩を踏み出す勇気。そのハードルが一番高い。

しかし、ジョー・ストラマーの洗礼を浴びたニンゲンとしてただココロを痛めているだけでは、それは単に趣味と娯楽としてしか彼の音楽を聴いてきたことに過ぎない。それに対して自分が我慢ならないかどうかは、それこそ自分次第ってことだ。

「パンクとは態度である」

とりあえず、とあるプロジェクトに向けて動いてみることにした。

賛同者は限定しない。興味のある人は連絡くれ。ただし、僕は今モーレツに暑苦しいので、その点だけはご配慮を。

今日も沢山来てくれてありがとー。

明日は「post@bar」、「tombolo」、「直売所」いずれかで。

おやちゅみワン。




こちらロンドン、遠く離れた街へ
宣戦布告がなされ、そして戦闘も始まった今
ロンドンコーリング、どん底の奴らへ
お前らみんな食器棚から出てくるんだ
ロンドンコーリング、俺たちばかりに頼るんじゃない
インチキのビートルマニアは全て死に絶えた
ロンドンコーリング、ここには活気なんてない
警防を振り回している連中以外には

氷河期がやってくる、太陽が大接近している
メルトダウンが起こりそう、小麦は痩せ細る
エンジンも全て止まるだろう、だけどオレは恐くない
ロンドンが溺れていく、そしてオレは川辺の住人なんだ

こちらロンドン、物まねの街へ
やめろよブラザー、やるなら一人でやってくれ
ロンドンコーリング、死の世界のゾンビ達へ
頑張りすぎるのはやめて、一呼吸してみろよ
ロンドンコーリング、オレは怒鳴りたくなんかないんだ
だけどさっき喋っていた時、ブッとんでいただろう?
ロンドンコーリング、オレ達なにも楽しいことなんてない
あの黄色い目をした奴は別だけど

氷河期がやってくる、太陽が大接近している
原子力発電所で事故、だけどオレは恐くはない
ロンドンが溺れていく、そしてオレは川辺の住人なんだ

こちらロンドン、そうオレもそこにいたよ
あいつらが言ってたことは知ってるか?実際、事実もいくつかあった
ロンドンコーリング、最高のラジオ
すべて終わってしまったんだから、笑顔をみせてくれよ
こちらロンドン、こんなふうに思ったことなんてなかった、、、。


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Everything I Say

とある人物に、「アンタの文章は切り口が違うだけで毎回同じだ」と言われる。

アヘっ。スンマセンね、ボキャブラリーがなくて。

雨が続いているけど、やるべきことに追われて毎日があっという間に過ぎていきます。

文章を書く気力もままならず。

大切なのは体力、次に気力。

そして一番の敵は己の中に潜む、「忘却」とか「馴れ」とか「忙殺」とか。

とりあえず、vic chesnutt聴きながら眠りたくなったので寝るワン。

週末の情報をnewsにアップしておきました。

地味ぃーなweekdayを乗り切って、週末皆さんとお会いするのが唯一の救い。

まっとるでー。

「かぜまち軒」&「Post@bar」昼飲み共同企画 2 回目

「 季節の野菜 delivery 」

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what can i do?





「 季節の野菜 delivery 」

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