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闇の深さを思い知る

食事と排泄と睡眠以外は全て労働という、完璧に労働基準法を逸脱して婦人部から総スカンを食っている「無能役野菜 panの森」代表取り乱し役です。押忍。

本日も寝る前に一言。たぶん長くなるけど。

モーレツな「違和感」は日に日に増すばかりで、僕と世界との距離がどうにも測れない。

十分に好き勝手に、誰の指示もなく、自分で選んで自分で決定してきた「はず」のこれまでの道程。なのに、この胸のワサワサする感じはいったい何だろう?

原発3基がメルトダウンしているこの状況にも関わらず、今のこの国の空気感にどうしようもない違和感を覚える。

いや、騒ぎ立てろとか、暴動が起きたほうがいいとか、デモが多発したほうがいいとか、国家非常事態宣言だろとか、強力なリーダーが必要だとか、そんなことを言いたいんじゃない。

オレが危惧しているのは、我々日本人の冷静さや、秩序の高さや、辛抱強さや、我慢強さ、そんなことまでが危機に曝されているんじゃなかろうかと思うのだ。

サリン事件とも阪神淡路大震災とも9.11とも決定的に違う何か。この国や世界に対する危機感そして絶望感は、オレの中ではmaxを越えている。

そんな時に、とある人物からこの世界の「闇の正体」がどんなものなのかという内容のメールが送られてきた。到底、言葉では言い表せないであろう幾多の経験を積んできたその男の言葉。にわかには信じがたい、でも僕が「にわか知識」で知っていたこの世界の「闇の正体」について、彼の経験と言葉で綴られていた。

僕が「悪の総督」と呼んでいた実態がありそうでない、でも確実に存在するであろう「闇の正体」。

オカルトチックな話でも、恐怖を煽るような話でもない。歴史を紐解けばそこにぶち当たる事実としての話。

あまりに小市民なオレと、この世を牛耳っている「闇の正体」との距離がイマイチ掴めない。でもそれは単純に知ろうとしない心とイマジネーションの欠如。そして何もかも自分で選んで自分で決定してきたかのように思えて、全てが洗脳・搾取のシナリオの上に成り立っているということ。

何故にこれほどまでに原発が乱立し、何故に小市民の僕の生活に、海の向こうで起きたリーマンショックの影響の煽りを受けなければならないのか?

もちろんここで詳しくなんて書かない。知りたければ自分から探しに行けばいい。ただひとつ言えることは、歴史の真実はウソをつかない。

これだけ情報が氾濫している時代だ。知りたければ知ることができる。そして自分の頭で考え、自分の言葉を持つことだ。

話を少し変えよう。

これだけ長きに渡って政治の腐敗が続いて、今もって一向に希望が見えない混迷や閉塞感が蔓延していると言うのに、我々日本人はある意味本当に辛抱強いと思う。

例えばここ数年に渡っての度重なる医療や介護の改悪、年金問題、不景気、失業率、派遣切りといった我々にとって身近な危機が直撃しているのも関わらず。

追い討ちで、今回の震災と原発。

果たして、自分たちが選んできた責任を感じて辛抱しているのか、はたまた怒りを露わにするのは日本人のモラルに反するデリカシーのない行為として「DNAレベル」でインプットされているからなのか?

いずれにしても、辛抱強いと思う。

自分も含めてだけど、色んな惨状を知るにつけて、「家があるだけましだなー」とか、「仕事が見つからない中で、働けるだけありがたい」とか、「何もなくても家族の健康が一番」とか、「被災した人のことを思えば贅沢なんぞ言ってられん」とか、「上を見ても、下を見てもキリがない」とか、、etc。

確かにどれも間違ってないし、俺も日々そう思う。金持ちになりたいわけじゃないし、右肩上がりの経済成長に加担したい訳でもない。慎ましく食べていければそれでいいと思っている。多少の生き難さや社会の理不尽や不公平感は、多少なりともあって当然だろう。自分だけが貧乏くじを引いたなんて思うことは、決して日々を美しくしない。

こんな俺だって結構辛抱強い。きっと日本人の市井の人々の心情としては、それほどマイノリティーでもないだろう。むしろこのような「我慢強さ」や「辛抱強さ」は、日本人のモラルの高さや気品を保っている根っこの部分としてある気質だと思う。

しかし、このような我々日本人が拠り所としてきた「我慢強さ」や「辛抱強さ」というメンタリティーさえも、巧みに利用しようとしている輩がいたとしたらどうする?

いや日本人だけの話ではない。所謂、クライメート事件と言う「地球温暖化でっち上げ」というもうひとつの真実。我々ニンゲンの善意や誰もが反対し得ない「地球環境」というお題目。それさえも必要に恐怖を煽り、ニンゲンの善意に消しかけ、欲を煽るというしたたかさ。

例えばいつの頃からか、すっかり根付いてしまった「自己責任」という言葉。例えば年金も医療も介護も当てにならん、国も政治も当てにならん。それを当事者である「国」の側から我々国民に植えつけたという点において、圧倒的に奴らの勝利なんだとオレは思う。巧妙且つしたたか。我々自らがそれらのことを「自己責任」でやろうなどという発想は何処にもなかったはずだ。一生懸命働いて税金を納めれば、人間の尊厳に関わる社会保障くらいは「国」の責任でやるだろうと、少なくとも俺はそう思っていた。社会保障を自己責任でやるって、どう考えても言葉としておかしいだろう?自助、互助、扶助の意味合いを良く考えて頂きたい。しかも国の指針として、自助、互助、扶助の優先順位で行なうことを明言していることを、国の側から示している事をお忘れなく。国が一番最初に国民に対し「自助」を促すって、完全に狂ってるだろ。「自助」や「自己責任」ってーのは、当事者である自分から発せられた時にのみ有効だろ?まったく騒ぎのドサクサに紛れて勝手に介護保険の軽度者切捨て法案通してじゃねーよ。

3.11以前からとっくにこの国は崩壊していたと思う。でも「国」は勝手に崩壊などしない。一人一人の長きに渡る「心の劣化」が結果としてそうなっていると思ったほうが自然だ。過去にもここで何度か書いてきたが、長きに渡り「国家的詐欺」にあってきたと俺は思っている。ほころびの応急処置を繰り返し、カネをばら撒き、何となく体裁を取り繕ってきただけ。そして、我々国民も、まぁそんなに目くじら立てんでも何とかやっていけるだろうと思っていたと思う。或いは自分の生活と直接結びついていなかったか。

誰かの歌にあるように「誰もが無実じゃない、そして奇跡も当てにしない」。

もしそれが本当に「復興」のために使われるのであれば、消費税の10%もその他の増税も俺は受け入れようと思う。色んな形で被災地の方々の恩恵を受けて暮らしてきたのだから。

だがしかし、日本人の拠り所としてきた「我慢強さ」や「辛抱強さ」、あるいは人々の善意や自助努力までもしたたかに利用していこうとする輩。それを許すほどの「我慢強さ」や「辛抱強さ」を身につける必要性はないんじゃないかと、俺はそう思う。

「怒り」は往々にして対立を生み、良い結果を見ないことが多い。

しかし、何処からか「真っ当な怒りを持て」という声が耳鳴りのようにして離れない。

「真っ当な怒りを持つ」ということ。それは戦うことを意味するのではなく、「決して屈しない」という、本当の意味での「我慢強さ」や「辛抱強さ」のような気がしている。

我々日本人の崇高なメンタリティーまで搾取されてはたまらん。

少なくとも俺は、最後まで屈しないでいこうと、そう思っている。

時々、人に言われることがある。「アンタはそんなに社会や世界を変えたいのか?」と。

全く見当ハズレでね。社会や世界に翻弄され、搾取されて洗脳されたくない。社会や世界に自分が変えられたくないだけなんだよ。

目に見えない大きな力は、知らず知らずのうちの僕らにのしかかって来る。それはいつの間にか決定し、既に決まっている。反対する暇もないほどに。

先のメールの主は、最後にこう記してあった。

「大切なことは、<闇の正体>それに気づいている僕らの心が何処をむいているかだけだ。それを諦めず、執拗に、頭を使って抵抗していくことだけだ。知った以上はやるしかない。こちらも頭を使ってね。ただし、僕らには「愛」がある。僕らにはそれがあるし、それしかないんだ。」

最後にもう一度、この「世界の闇」はとんでもなく深い。それを今一度想像し、あらゆる手段を使って真実を知ることだと思う。

さて、いくつかのライブ情報を。

・近藤智洋:来週から深沼元昭との双頭バンド「GHEEE」のアルバム発売に伴う札幌でのライブ。4dayだそうです。4days?確か春にも札幌3daysとかあったと思うけど、、。相変わらずの怒涛のペースです。

・HEATWAVE:フランスのファッションブランド「クロエ」との震災復興支援プロジェクト「MY LIFE IS,MY MESSAGE」満を持しての第一弾。当日はU-STREAMでの生中継あり。渋谷炎上必死です。

・RIKUO:6/26(日)そしてこちらもお忘れなく!湘南での「海さくらフェスティバル」、「ソウルフラワー・アコースティックパルチザン」として被災地を回ってきたリクオ。来場者全員のココロを持っていく圧巻ステージをお見逃しなく。

いずれも詳細はlink先からどうぞ。

「RIKUOライブ情報」

今日も燃えカスです。頑張りました、ハイ。

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open

すっかり自分の事は書き忘れている今日この頃ですが、たまには宣伝させて下さい。

天候にもめげず、すくすく育ってます。

今年もまた明日よりOPENいたしますので、どうぞよろしく。

つってもまだカブとかダイコンしかないけど。

畑から直接もぎもぎしてきますので、お気軽に。

010.JPG
カブです。3個:¥250どす。

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ダイコンです。1本:¥150どす。

008.JPG
サニーレタスはもう少々お待ちを。

009.JPG
水菜ももう少々お待ちを。

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013.JPG
直売所です。お待ちしておりますワン。

「RIKUOライブ情報」

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give me tomorrow

眠いけど、そうも言ってられん。

震災や原発のことで埋め尽くされていた誰かさんのブログもいつも間にか終息、いつもの自分ネタに終始。

気分やムードや自分の感情に翻弄されてんのは紛れもなく誰かさん自身だろ。事態は何も終息しちゃいないっつーのに。

長期戦だと言いながら、気分はあっという間の短期決戦じゃないか。

オレはしつこいぞ。いつまで続くか分からんけど、思いが枯渇しない限りはこの震災と原発に関する思いの丈を日々発信する。

新聞もとってないし、テレビも見ないので、ヤフーのトップ画面が世間を知るツールだったりするので、甚だ狭くて偏ってるかも知れません。でも、必要以上の情報は結果的には情報に翻弄されて、洗脳と思考停止と無知に陥りそうなので、オレにはこれくらいでちょうどいいかも。あとは想像力をフル回転。

3.11直後の都知事選の結果にもでっかい?マークが並んだけど、先日の青森県知事選にも同じくでっかい?マークが。それが民意ならそれが現実ということで、そこから始めるしかない。下北半島原発銀座は他人事ではない。大間と函館は最短で17kmだっけ?陸続きではないがすぐ目の前。晴れているとすぐそこに見える。

有権者の言葉として、「原発があったおかげで出稼ぎに行かなくて済んだんだ、誰がやっても原発はなくならねー」と。事実、出稼ぎ人口は激減したのだとか。

話を僕の身近での出来事にする。
ウチの近所の農家さんは殆どが「慣行農法」と呼ばれるもの。しかも僕から見ると相当従来型で、保守的である。事実を話すとドン引きされるので割愛するが、時々彼らと話すと、殆ど「農薬と機械」の話に終始する。どちらも僕には殆ど関係のない話だが、彼らにしてみると農薬や大型機械を使わずに作物を作るという発想が皆無なのだ。今の時期は毎朝あいさつ代わりに「薬かけたか?なんにもかけねーのか?」と言われる。「それでまともなもんが出来るのか?」と。冗談のような本当の話だよ。故に、他人がどう判断しようが勝手だが、「無農薬=虫食いもあり、それが美味しい証拠」と言うのがオレ的には我慢ならんので、余計に見た目で美しいものを作ろうと思っている。ほれ、見たことか、虫食いだらけのも高値で売りやがってと言われたくないし、そうして見せることも重要な要素だと思う。

彼らにしてみれば、この世にそれ以外の方法があろうとは考えも及ばず、無農薬なんぞでまともに出来ようハズもないと思っている。結果、農薬が環境や体に及ぼす影響を考える事もなく思考停止。でもどうやらそれは、沢山の選択肢からその方法を選んでるという訳ではないのだ。だから、未来や全体の中でどうすべきか?という視点を持てない。そんなことを話そうもんなら、「オメーの話は難しいなー」とか、「アダマのいい奴は考えることが違うからなー」とか、「オラは自分たちが食うことだけを考えるのが精一杯だ」とか言われて終わり。それぞれの環境の中で営まれてきたことだから仕方ないとは思う。ただ、沢山の選択肢があるということだけは伝えたい、そしてその選択肢の中から熟慮して、どのやり方を選ぶか選択して欲しいと思う。無自覚に「これしかないのだと」と叫ばれると、必死さと悲壮感は伝わるのだが、展望や先が見えなくてしんどい。

先の有権者の「出稼ぎに行かなくて済んだんだ」というのも、長いその土地の風土の中で営まれてきたものだろうと思う。背に腹は変えられないのもあると思う。原発以外の方法で「電力と安全と地元の雇用」をセットで供給できるものなどあろうハズがないと思っているだろう。

だからこそその反対側にいる人達は「対立」するのではなく、沢山の選択肢や展望を見せてあげる必要があると思う。

夢物語やドリーマーだと言われる人達は、宙を舞っているそれらの絵空事を、自分達の足元まで引き寄せて見せるという強靭な意思と忍耐と継続する力が必要なのだ。

諦めるのは死んでからにすればいい。

ほな、おやちゅみ。



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無題

体力の限界にて、本日もこれにて就寝。

おやちゅみなさい。また明日。



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days

押忍。日々、疲労困憊っす。

今夜も早く寝ます。

でも、昨夜は疲れた体にムチ打って「想苑」でJAZZライブを堪能。

NY在住のプレイヤー。ピアノ、ウッドベース、ドラム、全て生音。

JAZZにはあまり造詣が深くないけど、いやー、本場仕込は違いますぜ。

最前列にて久しぶりに純粋に「客」としてライブを堪能。

忘れてたねー、この感覚。

いつものクセで、ライブ終了後椅子などの撤収をしそうになったけど。

ライブ通いの醍醐味はこうしていつもの場所にふらりと足を運んで、極上の音楽に触れ、知らなかったものを知り、一杯ひっかけて英気を養う。

「land of music」。

ある種のニンゲンにとっては、なくてはならないもの。絶やしてはイカン。

6/26(日)もふらりと来て下さいな。

リクオさんがクリエイトする空間は是非とも体験して頂きたい。

「暗くて、おもたーい音楽」からJAZZモードへシフト。単純だな、俺。





俺としてはやはりこちらのカバーも外せない。


「RIKUOライブ情報」






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