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同じ月を見ている

函館の5月、51年ぶりの低温だったそうな。

確かに雨ばっかで寒かったなー。

今日もせっせと植え付け作業。朝夕はやっぱりまだ寒い。

政治の茶番劇と日本人のメンタリティーについて考える。

今日は新月だそうで。

かつて同じ時間を過ごした人達へ。

今日も僕は生き延びている。

そして、同じ月を見ている。



「RIKUOライブ情報」

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屈辱感とか、くやしさとか、ハートに火をつけてとか。

毎日忙しくしております。押忍。

毎朝、3:30に目が覚めます。押忍、年寄りと呼ばないで。

さすがに早いだろうと二度寝して5:00に起きます。

19:30に夕日が沈むのを畑で見送り、帰宅します。押忍、夕日を見ながら泣いたりしません。

22:00まで起きているのが目標です。押忍、子供と呼ばないで。

最近、「おもたーい」音楽を聴くのが日課です。押忍、暗いと呼ばないで。

例えばロック史上に名を刻むモンスターアルバムのひとつにピンク・フロイドの「狂気」というアルバムがあります。僕も大好きなアルバム。

10代後半から20代前半にかけて、後の人格形成に多大なる影響を及ぼしている人間の内面に深く焦点を当てた「暗くて重たい音楽」。

時は80年代半ば。東京の狭いアパートでは、例えばジョイ・ディビジョンを筆頭にしてのパンク・ニューウェイヴ・ネオサイケなどの、それはそれは「くらーい」音楽ばかりが流れていた。友人曰く「アンタの家に行くと死にたくなる」言わしめたほど、それはそれは暗かった、そして重かった。

お気楽、能天気なカルチャーを完全に「バカ」にしていた。そして「バカ」にするだけの理論武装だけは怠らなかった。

今にして思えば完全に自分のほうが「バカ」だったと思うのだが、しかしその「ブラックホール」に入り込んだことは後の人生をサヴァイヴするうえで、とても重要だったと思えるのだ。

とっくに自分の中から消え去っていたと思っていた「心の暗黒」。ところがどっこい、このぬるい時代にあって「心の暗黒」がムクムクと湧き上がってくるのだ。文字通り「ハートに火をつけて」。



結局、何が正義かなんて、実のところは良く分からない。

言ってしまえば、ビン・ラディンにだって、ブッシュにだって、麻原某にだって彼らなりの正義はあった訳だ。いや、揺るぎない強固な信念という意味においては、圧倒的なのかもしれない。誤解を恐れずに言えば、彼らの事は殆ど理解不能ではあるけれど、あながち「狂ってる」とも「バカなことを」という言葉だけでは片付けられないものが僕の中にはある。

彼らの「闇」と僕が抱えている「闇」と、いったいどれほどの差異があるというのか?
たまたま僕には夢中になれるものや、その時々に出会った人や、ゴキゲンな音楽とか、闇を少しだけ希望に変えるマジックがあっただけのこと。

「あちら側」と「こちら側」に分け隔てているものは、実のところ本当に紙一重だってことくらいは自覚していようと思う。ニンゲンとはそのくらいに危うい生き物だと。その危うさを自覚してないと、本当の意味で危ういニンゲンに陥る可能性がある。

この人の言葉は自分も危ういニンゲンの一人であるという、弱さから来る本当の強さを感じる。「反原発」「脱原発」ということを後ろ盾に「正義」を振りかざすことなく、本当の意味での誠実さを感じる。

何がそう感じさせるのか?これまで長きに渡って苦汁をを舐めさせられてきた計り知れない「屈辱感」と「くやしさ」だろう。

「ちゃっかり」生き延びてきた来た人間には決して分からないであろう「屈辱感」と「くやしさ」。

最終的には、その人の「生き様」が「顔や目」に表れると思う。肝に銘じておこう。

どんな研究者よりも、本物の現場の声として僕には届く。






そして、「ハートに火をつけて」。若かった俺には、DOORSの音楽はどんなに髪の毛を逆立てたパンクスよりも圧倒的に恐かった。ジム・モリソンのイっちゃってる「目」、そして知的でクール、かつ本物の不良。しばらくは「僕の暗黒ミュージック特集」になりそうな気配だな。


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SOMEBODY GOT MURDERED

風邪、治りません。結構、辛いっす。

作業、遅れてます。

写真、あまり撮ってません。

それでも、最近撮ったものの中からいくつか。

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レタスの苗、植え付けしてます。

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冬越ししたニンニク畑、3回追肥します。

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豆、色々。

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初めて植えてみました。さて、何でしょう?

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まだ、1/4も植えつけてません。

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日が長いけど、蚊がスゴイ。

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農家の嫁は良く稼ぐ。一人、ビニールマルチを張る嫁。労働兼ダイエット。どちらも成果のほどは秋ごろに判明。

最近知った事。
5/20の衆議院予算委員会での東電副社長の答弁で明らかになったこと。

現在、福島第一原発で事故終息に向けて作業している労働者、その数、7400人。そのうち内部被爆量の測定をしたのは1400人、被爆量が判明したのは40人しかいない。原発近くには全身測定装置が2台しかなく、残りの作業員の測定だけでも今後2ヶ月かかる見通しとのこと。さらに、派遣労働者には「今後、健康被害が起きても事業者の責任を問わない」とする「被爆承諾書」にサインまでさせていたことが判明。作業員の宿泊施設も劣悪なようである。

昨夜、滅多に見ないテレビをつけた。震災直後のCMも気持ち悪いものがあったけど、今はたぶん、震災前と変わらない番組構成なんだろう。

娯楽も必要、悪いわけじゃない。もともとテレビが好きじゃないことを差し引いても、何とかならんのかと。今、メディアを使って様々なことをイマジンせんで、いつするん?

結局、一番こころにグッと来たのは僅か数分の「世界の車窓から」だった。

普通の生活、日常を取り戻す、経済を回す、歩みを止めない。

全て正しいけど、何かが決定的に欠けているような。

無関心?

一見、聞こえのいい個人主義を尊重したような「それぞれの立場で」という言葉。

それでいて、大きな変化を望まない不気味な全体主義の蔓延。

いったい、これ以上、いつ何処で何が起こったら「こころの舵」を切るんだろう?


車に乗りながら、煙草に火をつけた奴がいる
一息、グイと酒を飲んで、酒ビンを回す奴がいる
だが、自分たちが昨夜何処にいたか
思い出せる奴がいない
誰かが殺されたんだ
さよなら、永遠に、さよなら

アンタは自分の事だけを考え、スペアを選ぶ
床屋を殴り倒したりはしない
いつだって、アンタ、飢えている
俺だって、いつだってレジから金を盗み出したい
そんな誘惑にかられている
俺だって、いつだって、飢えている
だが、殺しをやるほどじゃない

誰かが殺された、永遠にくたばった

誰かが殺された、名前がわからない
舗道の上に小さな血痕、すぐに洗い流される
日毎の群集が散り、誰も多くは語らなくなる
誰かが殺された、俺の心にかすかな名残り

おい、あの悲鳴 殺しじゃないか!?
あの声!
下の階の奴ら、酔っ払ってるのかい?
THE CLASH/SOMEBODY GOT MURDERED(ALBUM from 「SANDINISITA」)

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マイノリティーであること

何年かぶりに引いた風邪で2日間寝込んでました。風邪がこんなに辛いことを始めて知る44歳。天候不順で遅れがちな作業に追い打ち。まだ本調子には至らず。

色んな事実を知るのと比例するように、もしくはそれ以上に、怒りの沸点は収まることを知らず。

ちょっと躊躇したけど、事実を知るためには一方的な情報だけでは如何なものかと。もし誰かの心を傷つけたりしたならそれは全て僕の責任において謝罪します。でも、ある意味3.11以前は日本のスタンダードだったのかもしれません。これほど様々な感情を想起させる映像も珍しい。残念ながら僕らはこんな国に生きている。




当たり前なんすけど、普段お付き合いしている人達とは大局的に見て価値感を共有できる人達が多い。もちろん細かい部分ではそれぞれに考えも立場も違うのは当たり前なんだけど。そんな価値感を「共有」出来る人達といると「世の中捨てたもんじゃない」と思ったりもするのだが、いざそれを持って「社会」に漕ぎ出してみると、自分達のそれがいかに「マイノリティー」であるのかという現実を突きつけられて、戦意喪失することも多々ある。減るどころかむしろ20代より増えているかもしれない。凹むけど、形状記憶のシャツの如く、自然に復活するくらいにはタフになったけどね。

ずっと昔から思っていたのだが、この国にはデーモン閣下のような姿をした「悪の総督」みたいな奴がゴロゴロいて(ちなみにデーモン閣下は昔から大好きです)、アホで無知で理想ばかりを掲げるオメデタイ俺達を、いとも簡単に牛耳って搾取している連中がいるのだということ(実際のところ身近にだっている訳だが)。想像の域ではなく実存する者としてね。たぶん俺が想像している以上に、そんな奴らに大事な物事は牛耳られていると思う。

今回の原発事故後の東電や政府の対応、そしてあの計画停電やメルトダウンを発表するタイミングなど。(先ほどHEATWAVEのサイトを見たら外務省の海外からの支援物資に関する情報が載ってて驚愕)

「想定外の出来事」と言いつつも、その対応ときたらシナリオ通りの「想定内」としか思えない。「巧妙」且つ「したたか」、やはり相当に頭のいい連中なんだと思う。奴らはきっと、「あれ?意外と国民パニックになってないじゃん。じゃ、次このあたりの情報出していきましょうか?いや、これはまだ世論の支持を得ないでしょう」くらいには計画的だろうな。いったい誰を見てるんだ?

奴らに対して真っ当で正攻法なやり口では勝ち目がない、というか効き目がない、たぶん。真っ当な「怒り」を失わず、奴らよりもより「巧妙」で「したたか」にならなければ、いつまでたっても奴らの手のひらの上で踊らされているオメデタイ人間の搾取が続けられるのだと思う。

僕も含めての話だけど、「僕らに出来ることは、自分達の生活を取り戻して自分達の日常を送ることだ」と言ったところで、結局は奴らの十中にはまり、ことの重大さを僕たち自らが終息させている側面もあるかもしれない。良い意味でも悪い意味でも「自分達の日常」を取り戻して日々が過ぎ去って行く事で、自分達の事として考える気運は日に日に終息しているようにも見える。たぶん僕のこのどうしようもない「違和感」はそんなところから来ているのかもしれない。

コンビニ行っても商品がなかったということを経験したことで、多くの人は決して無縁ではない、何処かで繋がっているということくらいは実感できただろう。何処かで無関係に生きていくいくという選択肢もアリだとは思うし、自分達の日常を取り戻すことももちろん大事だと思う。そして、少しだけ気力とか体力とか気骨とか経済力とかに余力がある人は、奴らよりもより「したたか」に「巧妙」に対峙するという手段もアリかと思う。とにかく手段は色々ある。

先日、友人と酒を呑んだ時に冗談で出てきたワル乗り案。もちろん冗談だが、視点としてはあながち悪くもないかもしれない。

*ネクタイを絞めて「原発推進」と言って東電に入社する。「コバンザメ」の如く出世街道にしがみつき、数年後それなりの地位まで上り詰めたら多数派工作で「脱原発」に鞍替える。

*下落が止まらない東電株を今こそ脱原発の人達が買い占めて筆頭株主になる。(これかなり現実味があるかも)

*「脱原発・NO NUKES」ロックフェスで推進派教授・研究者などの講演を行なう。しかもメインステージの大トリで。ただし、「脱原発・NO NUKES」と名乗ると、最初にも書いたように概ねそれらの価値感を共有できる「ピースフル」な人達しか集まらないし、推進派などは来るはずもないので、巧妙にネーミングや企画を考えて「クリーンエネルギーを考えるふれあいコンサート」のようにする。もちろん協賛・後援には電力会社、経済産業省。場所は北海道の某村にもある原子力発電所PRセンターみたいなところ。楽しみながら発電の仕組みなどを学ぶ参加体験型のワークショップも行なう。(このワークショップは今はどうか知らんが、3.11以前は行なわれていた)
エトセトラ、エトセトラ、、。

物事を「斜め」に見なければ「真っ直ぐ」に生きられない僕のような人種もいる。その「斜めさ加減」は、奴らよりもより「巧妙」に、「したたか」にやるために与えられた資質なのかもしれない。たとえ小骨でも確実に喉に引っかかる違和感を与える。そこに愛とギャグを忘れなければ、希望はまだあると思う。

僕らが日常を取り戻せば取り戻すほど、終わったこと、過去のことと終息していくのならば、僕らの日常とはいったい何ぞやということを今一度考えてみようと。で、僕が思う日常とは、自分の日々の忙しさに忙殺されることではない。朝、歯を磨いてパンツを履くように、今晩のおかずを考えることと同じように。それで気が滅入るなら、極上のユーモアとタフネスを身につけるしかないと思うだ。

そして遠くから「覚悟を持て」と聴こえたところで、やっぱり僕の日常の基本となるのはコレなんだろうと。70年代後年のイギリスと今の日本、どっちが国家緊急事態かって?さー、どっちだろうねー?この曲が今の日本で空回りしないの事を祈る。相変わらずの「マイノリティー」なんだろうけど、だから何だ?

「やるしかないのに、そんな簡単なことが分からない奴らが多すぎる」ジョー・ストラマー



こちらロンドン、遠く離れた街へ
宣戦布告がなされ、そして戦闘も始まった今
ロンドンコーリング、どん底の奴らへ
お前らみんな食器棚から出てくるんだ
ロンドンコーリング、俺たちばかりに頼るんじゃない
インチキのビートルマニアは全て死に絶えた
ロンドンコーリング、ここには活気なんてない
警防を振り回している連中以外には

氷河期がやってくる、太陽が大接近している
メルトダウンが起こりそう、小麦は痩せ細る
エンジンも全て止まるだろう、だけどオレは恐くない
ロンドンが溺れていく、そしてオレは川辺の住人なんだ

こちらロンドン、物まねの街へ
やめろよブラザー、やるなら一人でやってくれ
ロンドンコーリング、死の世界のゾンビ達へ
頑張りすぎるのはやめて、一呼吸してみろよ
ロンドンコーリング、オレは怒鳴りたくなんかないんだ
だけどさっき喋っていた時、ブッとんでいただろう?
ロンドンコーリング、オレ達なにも楽しいことなんてない
あの黄色い目をした奴は別だけど

氷河期がやってくる、太陽が大接近している
原子力発電所で事故、だけどオレは恐くはない
ロンドンが溺れていく、そしてオレは川辺の住人なんだ

こちらロンドン、そうオレもそこにいたよ
あいつらが言ってたことは知ってるか?実際、事実もいくつかあった
ロンドンコーリング、最高のラジオ
すべて終わってしまったんだから、笑顔をみせてくれよ
こちらロンドン、こんなふうに思ったことなんてなかった、、、。

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続「MY LIFE IS MY MESSAGE 」

自分で付けておいて、普段はまるで気に掛けていなかったここのブログタイトル。

「goodbye wealy land」(さよなら、病んだ大地)。

下らないネタで毎日ここを訪れてくれている200~260人の親愛なる人達へ。

ボクらは知らないことだらけ。知ったつもりでもそれは結局全体の極一部。

でもボクは最終的にはツラ構え、人相で判断してしまいます。スイマセン。

もし、ウチの野菜やそれを取り巻く諸々のことを少しでも信じてくれるなら、これらの映像を皆さんのブログ等で拡散して欲しいと思っています。

それぞれの日常を美しく。そしてそれを独り占めしないで、多少のあつかましさとギャグをもって拡散して欲しい。

不安や危険を煽るのではなく、それぞれが考えるきっかけになれば。

例え小石でもそれを湖面に投げ込めば、それは外へ向かって輪が広がると思っています。








映像 渡辺太朗 (mood films)
タイポグラフィー 駿東宏 (SG)
音楽 「old english rose」 by 山口洋 (HEATWAVE)

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