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still got the fever

なんと、昨日で43に。

誰もがこうして自己最長不倒を更新していくのだねー。

10代でパンクの洗礼を受けた我々のスローガンは、「30以上の奴は信用するな」「大人達に褒められるようなバカにはなりたくない」だった。

ややこしいことに、先生に椅子をブン投げて主張することが何処かで正しい主張であることも知りつつ、そんなバカなマネをすることで降りかかる自分への不利益も計算しなければならなかった。先生に椅子をブン投げる奴を「バカな奴」と切り捨てつつも、心のどかで計算度返しで椅子を投げつけることの出来ない自分へのジレンマを抱えていた連中は多かった。そこから目に見えない大きな波に呑まれて行く連中、より確信犯的にアクションを起こして行った連中などetc。

俺はといえば、、、。
20代は怒りと全否定と、ただ悶々とした行き場のない想いに翻弄されて自爆を繰り返すだけで(ある人物はそんな俺を称して「自分オレオレ詐欺」と言っていた)、30代は自分で壊した積み木を園児の如く1つづつ積み直したらアッという間に終わってしまい、40に突入したらせっかく積み直したはずの積み木の横で、見てみぬ振りをしていた瓦礫が音を立てて崩れ、足は冷え性になり、高血圧になった。

あー、こりゃこりゃ。

それでも毎日を楽しく生きていられるのは、周りを見渡すと「勇気と希望」を与えてくれるものがあるから。

きっと今のガキどもも、「大人たちは信用ならん、あんなふうにはなりたくない」と思っている連中も多数いるだろう。前世代を踏み台として邁進するある種のエネルギー源とも言える貴重な時間だと思う。

ただ、ニンゲン何かを否定し続けて生きて行くことは現実的には不可能だ。たぶん何処かで破綻する。しかも破綻するまで気付かない。でもそれでも遅すぎることなんてない。否定した年月が長ければ長いほど、今度はそれを受け入れて肯定していかなければたぶん先はない。その受け入れと肯定の道程は、否定していた時の何倍ものエネルギーが必要だったり。しかも、たぶん死ぬまでエンドレス。でも、周りを見渡せば必ず「勇気と希望」を与えてくれるものがある。いつか色んなものが交わって、見たこともないような綺麗な虹が見えることも「稀に」ある。そんな虹をたくさん見ることが、たぶん俺にとっての豊かさなんだと。

忘れてはいけないのは、想いを馳せること。

そう言えば昨年はドッキリカメラの如く、まんまと友人達にハメられたので、今年は十分に警戒。周囲に不穏な動きがないことを確認して、夜遅く妻と「kappo瑞希」へひっそりと向かうも、なぜか何処からともなくいつもの悪友達が一人、二人、三人と現れた。???世の中、不思議なことだらけ。

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僕の中では何も変わっていない、今も同じだ
魂に炎を灯して走り回り、ゲームに加わろうとしている
僕には、今も熱があるんだ
もう判ったと思ったとき、僕はまだまだ赤ん坊だった
世界は僕を中心に回っていると思ったけど、君も同じだっただろ?
僕には、僕には今も熱がある
今も熱がある、今も走り続けている

目を向ければ何処にも答えが見つかる
つい最近耳にした音楽にも、読んだ本の中にも
僕には今も熱がある
いまでもくだらないことにワクワクする
小鳥が鳴くだけで微笑まずにはいられない
だって僕には、今でも熱があるのだから

今も熱がある、今も走り続けている

何度か打ちのめされもした、ガツンとやられた時もあった
僕は無敵だった、そして粉々だった
でも僕には今も熱があるんだ
この旅がどこで終わるのかはわからない
でも安心しておいで、角を曲がった所に必ずまた何かが待っている
キミには今も熱があるかい?

今も、今も熱が、僕には熱がある

ian mcnabb/still got the fever

拝啓、イアン・マクナブ兄貴へ:あなたがいなければとっくの昔に燃えカスになっておりました。ありがとー。

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本当のことはよく解らない。

本日の函館、寒すぎです。

いつまで薪ストーブ焚くのかなー?地球って温暖化してるんですよね?それ、常識っすよね?
いやー、本当のところは良くわからんぞ。解らんのだよ。



誰かが言っていたけど、今は当たり前のことを声を大にして言わなければならない時代なんだってー。んー、当たり前のことをいちいち説明して、声を大にして言わなければならない時代かー。めんどくさい時代だねー。煩わしいったらありゃしない。当たり前のもっともらしいキーワードを前面に出すのは、マルチ商法とか詐欺まがいの商売にありがちだぞー、気を付けよっと。

「エコ」然り、「地産地消」然り、「食の安全」、「健康」然り。最近のマルチ商法とか詐欺まがいの商売はこの辺を巧みに利用しているらしいっすー。今の時代、何か商売をなさるならこの辺の「キーワード」を前面に出すと食いつきがいいかもねー、マルチ商法との見極めができるかなー?。まっ、やる人間に必然性と継続性が備わっていなければ、いかなるもっともらしい「キーワード」も宙を舞うだけっすけどねー。

「エコ」「地産地消」「食の安全」「健康」、いずれも間違いではないし「概ね」正しいと思うよー。でも、あくまで「概ね」だけどねー。だからこそ何の疑いも無く声高らかにそれらのキーワードを一番前に出して商売するのには躊躇いが伴うなー、俺は。いつまでも無知で純ではいられないって、本当なんだよ。だから尚更まっすぐでなければと思ったり。ややこしい。言うまでも無く、必要以上に「無農薬、無化学肥料、安心」という言葉を持ち出すのも同じ想い。

例えば地球温暖化。
殆ど世間のニュースを知らない俺でも知ってる位だから、普通に新聞とってる人やニュースを見ている人はご存知かと思うけど、所謂クライメートゲート事件というやつねー。要は地球温暖化データの捏造疑惑ってやつ。本当の所は温暖化してるのかしてないのか?俺にも良く分からんけどねー。けど、たぶんしてるだろうと俺は思うよー。あくまで「たぶん」。

ただ湾岸戦争でもイラク戦争でも温暖化でも原発でもなんでもいいけどさー、あらゆるデータや情報を捏造してでっち上げて、膨大な利権の元に動いている連中が権力に居座っていることだけは忘れないほうがいいよー。これまでだって何度そんなフィクションの映像を流されて鵜呑みにして騙されてきただろうかねー?(湾岸戦争のときの油まみれの海鳥の映像とかetc)要するに温暖化の話も、右肩上がりの経済成長を目論む連中に巧みに利用されている可能性があるってことっすよー。せっせと毎日ゴミを分別しようが、レジ袋を削減しようが、地球温暖化とはまったく関係ないかもよって話。膨大な利権に絡んでる連中はそれくらい巧みに「当たり前で、もっともらしい」こと、例えば「エコ」とか「地球温暖化」とかいう聞こえのいいキーワードを持ち出し、不安を煽ることで私腹を肥やしている可能性も否定できない、つーか可能性としては大だってこと。

最近では、地球温暖化とレジ袋は何の関係もないちゅー論調も増えてきて、レジ袋を無料に戻しているところもあるそうなー。何だか民主党になったけどやっぱり嘘っぽいから自民党に戻ろうかって話と良く似てるなー。温暖化してようがしてまいが、その使い捨て感覚にあまりに無頓着で慣れっこになってしまった俺たちの感覚がどうなんだ?ってのが本質なんじゃないのかー?温暖化とレジ袋が何の関係もないって世論(しかもそれも捏造データのもとに)が大半占めたらどうすんのかねー?関係なかったらレジ袋復活すんのかー?タダに戻ったらやっぱりみんなレジ袋もらうのかー?いつの間にか増えすぎた冴えないデザインの「エコバック」はどうしてくれんのー?もしそんな無節操な振り幅に翻弄されるのが人類だとしたら、氷が溶け出して地球が埋没する前に先に人類滅亡するわなー。

地球の恐ろしく長い歴史の中に、せいぜい長くても100年足らずのあいだ「間借り」をして、鼻クソ程度にも満たない足跡を残して去っていくだけの身としては、温暖化してようがしてまいが、「無駄にしない」とか「汚さない」とか配慮して生きるのは当たりまえだろって思うんだけどなー。

「地球温暖化」。でっちあげか本当か?んなぁーことは実はどうだっていいのよー。しょせんこの世はいつだって正義を巧みに利用してきたんだ。もし本当に地球を憂いてるのなら、我々が何を優先して生きてきたのか考え直して、行動すればいいだけじゃないのー?誰かが捏造しているかもしれないデータに翻弄されて「レジ袋」が有料だ無料だとか、温暖化してるから地球にやさしくとか、、、。温暖化って言われる前までは地球にやさしくしてなかったんだろ?

ハチドリのお話は俺はとても好きだし、「自分に出来ることをする」とういうスタンスは、地球に間借りしているニンゲンとしての基本。でもそこに温暖化とかエコとかを持ち出されると急にその話の本質から離れてしまう気がする。

もう一度言うけどさー、我々は地球の恐ろしく長い歴史の中に、長くても100年足らずのあいだ「間借り」をして、鼻クソ程度にも満たない足跡を残して去っていくだけの身なんだよ。100年後には殆どのニンゲンはこの世には存在しないし、100年前には殆どのニンゲンが存在していなかったんだ。ちょっとの間だけ存在して去って行くだけの存在。そのことをよーくもう一度考えて「自分にできること」をやってみては?

少なくとも俺は「終わりなき右肩上がりの経済成長」に加担する気は毛頭ない。温暖化?単に膨大な利権が絡む温暖化ビジネスに利用されているのか、本当にヤバイのか、本当のところはわからんよ。我々人間があまりに無頓着に行動してきたせいで地球にストレスを与えていること、それ
はあるかもしれん。肝に銘じておくべきだ。でもそれを巧みに利用して実際にはデータを捏造して温暖化を煽って利権を得ようとしている輩もいるかもしれん。つーか多分いる。だから俺は安易に先に挙げた「キーワード」を一番前に出して商売するのには躊躇いがあるし、疑念があるのだ。

エコや地球温暖化の問題とは関係なく、普通にゴミを拾ったり物を大切にしたり、無駄なものをなくしたり、身の回りのもので循環させたり、貧乏臭くならない程度に節約したり、ハチドリのようにせっせと水を運んだり、、。俺はそんな所からしか始めないし、いつだってそこにしか帰らない。

牛乳パックとかポスターからエコバックを作るのも悪くは無い。でもそこにエコとか地球温暖化の話はいらないと俺は思う。もしかしたらさっさと燃やしてゴミにした方が地球にはやさしいかもしれないのだから。「こういうものからこういうものが作れる」という「知恵」が重要なだけだ。その「知恵」がニンゲンを少しだけ謙虚にしたり、物を大事にしたり、地球に配慮したり、自然をリスペクトしたりする心に繋がると思う。

クーラーのガンガン効いたショールームで何の疑いもなく「エコカーどうですか?地球にやさしいですし、減税ですよ。」と言われたってピンとこないっすよー。俺が営業マンなら「クーラー効かせながらエコカー売るのも矛盾してると思うのですが、でも燃費もいいし、CO2排出も少ないんでオススメですよ、デザインダサイっすけど」と言う。

「当店は心と体に優しいお店です」
あのさー、優しいかどうかは俺に決めさせてくれ、と言いたいのです。俺なら「当店は心と体に優しいお店を目指しています」にする。

「当ホテルはホスピタリティ溢れる癒しの空間です」
そんな宿で癒されたためしがありません。ホスピタリティがあって癒されたかどうかは、俺に決めさせてくれと言いたいのです。たいてい、こういうお宿は何処かの接遇セミナーで受けたかのような「ホスピタリティーの金太郎飴」状態で、それはおそらくホスピタリティーではなく常識と呼ばれる類のもの。ホスピタリティーつーのは、そんな講座や講演会で身に付くもんではないと考えております。書を捨て、人と人がガチンコで出会い、そこで学ぶことでしか得られないのがホスピタリティーではないかと思うのです。俺なら「当ホテルはお客様にあったホスピタリティと癒しの空間を提供出来るよう努力してまいります」にする。

「当店はエコ意識の高いお店です」。
そんなCafeに行ってみたら何のことはない、厨房で出た生ゴミを裏の畑のコンポストに入れているのだと。そんなもん、ここら辺りのジジババは昔から皆やっとるわい。ジジババはエコ意識が高いのか?たぶん何もない。ただ「もったいないから」と言うだけだろう。俺なら「当店はエゴとセコにならないように、出来るところからエコに取り組んでいく店を目指します。」にする。

「本物の味、こだわりの店」。
どうぞ勝手にこだわってください。僕の求める本物はたぶん他にあります。俺なら「本物の味、こだわりの店、未だ迷走・探求中」にする。

ちょっとした言葉やニュアンスの違い?そうかもね。でも、その言い回しから、自分達でも気付かない人間としての驕りが透けて見えることもある。

数年前に亡くなったターシャ・チューダという世界的ガーデナー兼絵本作家。彼女は広大な敷地の中で自然と共に生きてきてた。花や植物を育て、畑を耕し動物を飼う。あらゆるものを自分の手で生み出し、慈しみ、身の回りのものを無駄にせず生きてきたが、俺の知る限り彼女の口からエコとか地球環境とか循環型とかそういう類の言葉を聴いた覚えがない。彼女はただ「何事も楽しんで、楽しむのは自分自身」と言ってきた。その謙虚さが世界中から人々を寄せ付けたのだと思う。

「無知」が罪ではない。誰だって世界中を旅して色々な事を身を持って知るわけではない。多くの人は自分の生まれ育った街で、僅かな半径で昨日と同じような日々を生きている。

「無知」とは物事を知らないことを言うのではないと思う。自分の知っていることはほんの僅かであるということを知らない、或いは自覚しない人、そしてどんなに全うで正しいと思われることでも、自分が正しいと思ってやっていることに疑う目を無くした瞬間、それを俺は「無知」と呼ぶと思う。

いくら科学が進歩しようと、本当のところはいつだって解らない。正義を巧みに利用したり、本当に正義だったりするのだ。

さて明日も俺は、エゴとセコとエコの間を行ったり来たり。本当のところは解らんのです。







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無題

朝日を浴びながら苗に水遣り、気持ちいいです。
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ありがとー、david gray。

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一年振りの再会、旬を食す。

相変わらず低温が続いている。
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昨夜の雨で作業も捗らず、山へ。
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行者ニンニクに続き、これまた大好物のタラの芽を摂りに行く。山を知り尽くした原人の血を宿す会長を先頭に、熊や鹿の足跡も気にせず、ずんずん山の奥へ。タラの芽が群生する地点へ一年ぶりの再会。山の神様へご挨拶。

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高枝切りバサミで狙いを定める会長とバカ息子の図。切り落とす位置が下過ぎると翌年芽が出ないだけでなく、木が死んでしまいます。

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本日の収穫。

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シンプルに函館椴法華産の塩で天ぷら。旨いにも程がある。

こうして旬のものを食べると体がそれに慣れてくる。体が旬のもの意外求めて来なくなる。真冬にトマトやナスやキュウリを食べたいと思わない。つーか、本来それらの野菜がこの地域で真冬にスーパーの陳列棚を占拠していることのほうが狂ってるのだ。自分の畑でトマトやナスやキュウリが摂れなくなる10月下旬から次の年の収穫時期まで、俺は自分の意思でそれらの野菜を食うことはない。もちろん外食して出てきたものは食うけど。でも、真冬に「フレシュトマトとバジルのパスタ」なんて絶対注文しないし、そんな季節感をまるで無視した店に足を運ぶこともない。

そんなことを何年も続けているうちに体もそれを求めなくなってきたのだ。冬眠している動物と一緒でそろそろ春や初夏の恵みを体が欲し始めている。

我々現代人はいったいどれほど野生の感覚や原人・野人のDNAが残っているのだろう?そんなもん宿してなくても、キーボードをカチカチ打てれば生きていける時代なんすかね?別にアウトドアでワイルドに生きなくてもいい。真冬に何の疑いもなくトマトを買い物カゴに入れる感覚。それをちょっだけ考えてみるだけで、ずいぶんと世界は違って見えると思うのだが。

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黙々と作業は続きます。

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婦人部の丁寧なお仕事ぶり。

お昼は相変わらず外で。
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行者ニンニク入り焼肉丼、温玉乗せ。

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スモーカーでソーセージを燻す。

お詫び:「おぐに牧場の牛肉を食す会」、場所が見晴公園から函館公園へ変更になりましたのでご了承下さい。お問い合わせ・お申し込みはメールにて。
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