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今夜も雪が降ってます。明日の朝も冷え込みそうです。

体調は少し回復しましたが、まだ本調子ではないので色んなことを自粛しています。どんな時間も自分に必要なものだと思うようにしました。

今日は我が社の社員総会を行ないました。社長、会長、財務大臣兼社長夫人。以上。今年一年、お疲れさん。

夕刻、病に犯されている脱走常習犯のいる病院へ行く。ガンとともに生きるのはしんどい。自分なら?と考える。毎度のことながら病院スタッフの対応に呆れ返る。どの仕事もきついだろう。もちろん医療現場も。にしても接遇とかコミュニケーションスキルとかそういう以前の問題だ。必要以上に無意味な接客業的な対応などいらんし、愛に溢れてなくてもいい。社会人として普通の言葉のやり取りを覚えてくれ。「申し訳ありません」とか「少々、お待ち下さい」とか「判りかねますので後日改めてこちらからご連絡いたします」とか。以上。

はい、ここでアポなしで友人2匹登場。

さて、飲みますか。

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I don't like monday

こちらはたくさん雪が降りました。今夜も吹雪いてます。
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え~、どうにもこうにも体調がすぐれず、ほぼ寝込んでいました。このままでは精神的にも良くないと判断して、昨日夏に続いて自分の意思で病院へ。

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こんな数字を見たらさすがに身の危険を感じた。

病院に行く=救急車ってのが常だったのだが、そこまで待っているわけにもいかず。

意味が分からんと思うけど、自分の意思で行くというのは何ともいえない敗北感に満ちているのは俺だけだろうか?いずれにしても血圧を下げて体調を戻さなければ何にも出来ん。何よりこの年末、友人達と酒を呑めないなんてそんな馬鹿げた話はない。俺は友人達と美味しくお酒を呑むために健康でいたいのだ。健康のために肉を食うのをやめたという話を聞くが、俺は「おぐに牧場」の極上肉を美味しくいただくために健康でいたい。必要な栄養素を補うためだけに生きている訳ではないからね。

つー、訳で体調は少し回復したが、昨日の気分はまさしく「I don't like monday」だった。

新聞はとっていないが、我が家に新聞は必要不可欠。薪ストーブに着火する際に、1,2枚必ず使用する。なので、不要になった新聞をもらう。

焚き付けの際に何気なく手にした1,2枚に目を通し、気になると少し読みふける。

先日手に取った新聞に俺の好きなボブ・ゲルドフの記事が載っていた。アイルランド出身でU2以前に世界的にブレイクしたロックバンド、ブームタウン・ラッツのヴォーカリスト。若い世代には「LIVE AID」又は「LIVE 8」の提唱者といえば分かりやすいだろうか?

俺は賛否両論を巻き起こす人が何故か好きで、ボブ・ゲルドフも80年代に「LIVE AID」を首謀した時は物凄い賛否両論が巻き起こった。コアなファンからは偽善者呼ばわりされ、売名行為と揶揄され、しまいにはチャリティで集めた金の行き先にまでイチャモンをつけられていたように思う。その後、彼はずっとアフリカの飢餓の問題などに取り組んできている。アフリカの問題や彼の活動の詳しいことは分からない。俺はただその後もポツポツとリリースされていた彼のソロアルバムを好きで聴いていただけ。

いずれにしても今も何処かで、飢餓とかで命を落とすことがあるのだなーと。ん~、遠い国の話。でもこの国にだってたくさんあるんだろう、メディアには載らないだけだ。

何にしろ、今の俺の生活ではリアリティが無さ過ぎる。ちょっと血圧が高いくらいで、「年間3個のカップラーメンと、年間2本のコカコーラも止めるべきか?」なんてアホなことを考えている。それすら食えずにいる人もいる。

ある者は肉を食うことを止め、ある者は添加物やジャンクフードを拒否し、ある者はストイックに有機野菜を追い求める。自分の趣向や思想、或いは抱えている病気などで食い物を選択できる僕らと、選択の余地などない中で飢えて死んでいく人達。

想像だけど、多分彼らに肉を拒否したり、添加物入りのカップラーメンを拒否したり、農薬たっぷりの野菜を拒否する理由は何処にもないだろう。多分、何でも食うという選択しかない中で、食うものがないという状況なんだろうと思う。

そんなことを思うと、俺に出来ることといえば「どうせ全ての犠牲の上に成り立っているのがニンゲンだとしたら何でも感謝して食べよう」と。

何か特定の食い物を排除するのではなく、全ての犠牲の上に成り立っているということを自覚し、謙虚に感謝すること。神様は全ての犠牲の上に成り立ってるニンゲンに対する使命として、「感謝」というお題目を課せられていると思うのだ、俺は。それを抜きにして薄っぺらいエコ意識や食の安全とかを掲げたところで、どうにもならんと思うのだが。

自分だけの健康や自分の中だけの精神性を追い求めていたら、俺はかなりヤバイほうへ行ってたかもしれない。そういう可能性は十分にあった。それで世界と自分が繋がることが出来る人もいるし、生の証しを見出す人もいる。俺はそうはならなかっただけの話。でも俺はベジタリアンでもマクロビでもなんでもないただの雑食だけど、有機野菜を作っている。一応、それで世界とも繋がっている。路は人の数だけある。

「美味しくタバコを吸うために健康でいたい」と言った大バカ者がいたが、俺は激しく同意するよ。俺もたまにしか食わないカップラーメンやハンバーガーやコカコーラを食えなくなるような体にはなりたくない。もしや、大地震や災害が起きて我が家の備蓄がカップラーメンとかクソまずい保存料たっぷりのレトルトで1ヶ月過ごさなければならなかったとしても、生き延びるために何でもありがたく美味しく食える(何にでも感謝できる)健康な体と精神でいたい。少なくとも俺はビタミンAとかビタミンCとかカロチンとか、欠落している栄養素を補充するために生きているわけではない。いちいちそんなことを考えて食ったりはしない。死ぬまで生きるために食っているだけの話で、生きている間は健康でいたいだけ。


こちらは85年の「LIVE AID」。


こちら、20年後2005年の「LIVE 8」。この曲はゲルドフが行なっているような政治的なメッセージがある訳ではない。アメリカで79年に起こった16歳の少女が、ある日の月曜日、自宅向かいの小学校に向け銃を乱射した事件があった。その少女の視点に立って書かれた曲だ。子供の視点に立った名曲はいくつかあるけれど、それが世界で起こっている社会的・政治的問題を喚起するイベントで世代を超えてこれだけ普遍性を持つというところが凄い。


朝日新聞のwebでもボブ・ゲルドフの記事が見れますので、興味のある人は是非。





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ハムスターの如く

ハムスターが狂ったようにグルグルと回るがの如く、我が家の階段を行ったり来たりの通称「徘徊ウォーキング」、続けております。

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通称「心臓破りの階段」。

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サンタさんも暖かく見守りされてます。

2週間位継続すると、血圧の低下が認められるそうなので、まずは継続。

30分というのは以外にあっという間ですが、さすがに20分位になると何の変わり映えもしない階段の昇り降りに飽きてしまいます。でも、外は寒いのでしばらくはこれで。

しかし、元スポーツをしていた人間とは思えないほどブザマな光景ですな。

確かにあの頃は血圧も低かったし、何より心拍数が50台だった。今、心拍数は平常時でも76とかだもんな。

引き続き、「自分を紐解く思考の旅」も継続中。よじれた紐を解くには時間もかかるし、腰も据えなければいけない。イライラしてもダメ。でも、少しずつ解りかけてくる。

何にしても、自分が信じて疑わずにブルドーザーのようにやってきたことが、文字通りそのブルドーザーで何かを壊していたりすることも多々あるということ。時にはそれが自分に向いていたりとか。

思えば20代のグータラ生活からの反動で、30代はがむしゃらにやりすぎたのかもしれない。このまま行ったら持たないよ、というサインが色々と出てきている気もする。40代は少し知恵を使って行ったほうがいいのかな。

何をするにしてもカリカリしてやるのは良くないと反省。

今年、ヘヴィーローテーションで聴いたものを少しずつ御紹介。

まずはramblin' jack elliott。
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bob dylanの先輩に当たるような大センパイ。多分、70歳とか越えている。今年出たこのアルバム、プロデュースがあのjoe henry、そしてvan dyke parksも参加している。素晴らしく、文句なしに良いです。





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上昇気流

と、いっても金運とか恋愛運の話ではなく、またもや血圧。

夏以降、落ち着いたと思っていたのだが、、、。単に自覚症状がなくなっただけかも知れないし、気にしないようにしていたからかもしれなし、測定していなかっただけかもしれない。

数日前、またまた強烈な自覚症状に襲われて測定すると、170/110と。

血圧の薬は一生のみ続けなければならないというドクターの話を聞いて、一生飲むのを止めようと誓った。その、しっぺ返しだろうか?

ここ1,2年で体調の変化が色々と出てきた。40歳がひとつの境目だと言う人もいる。確かに。

まずは体力の低下を自分で実感するようになったというのが大きい。そしてこの血圧も何らかのサインであることは明白だ。

ここは真面目に自分の生活、或いは人間性とか性格を自分自身で知る必要性があると感じた。意外と自分のことは知っているようで知らない。

検証1、食生活
多分、これに問題があるとしたら俺のやっていることは全て問題ありということになる。俺はベジタリアンでもマクロビとかやらをやっているわけではないが、食の7,8割は我が家で賄えている。これ以上食卓に野菜を増やすことは人間から青虫になることを意味する。好き嫌いもなければ偏食もない。外食は月に2,3回、でもジャンクな所へは行かん。大食いでもないし、濃い味が好みでもない。カップラーメンは無性に食いたい時があって年に3個位は食う。コカコーラも同様に年に2本くらいは飲む。スイーツだけは止められない。

検証2、生活習慣
タバコは吸わない。年に何度か飲みの席とかで酔っ払って1,2本吸うことがある。お酒は焼酎をロックで2杯程度、毎日ではない。飲みに行くとそれなりに量は増えるが、そもそもそういう機会が月に1,2回。

検証3、運動不足
多分、これは大きな要因だという結論に達した。普通の人から見れば畑仕事で体を動かしているのではないか?と思われるかもしれない。確かに肉体労働で、かなりの運動量なのかもしれないが、俺からしてみればあれは運動のうちには入らない。31歳までスポーツ選手として肉体を酷使していたのだが、それ以降ぱったりと畑を除けば全く体を動かさない生活になった。かれこれその生活も10年以上。スポーツ選手がぱったりと止めてしまうと色々と変調をきたすということは聞いたことがある。運動不足、これは紛れもなく事実。腹回りのメタボっぷりがそれを証明している。

検証4、性格・性分
これが一番検証が難しい。他人にストレスは与えても自分が感じるような敏感な人間ではないと常々思っていたのだが、、、。実はそうでもないらしい、ということが周りからの証言で明らかになりつつある。ここで自分の性格をあーだこーだと書きなぐったところでどーにもならないので止めておくけど、ここ数日ずーっと自分で自己分析してみると、確かに周りが指摘する部分が多々認められるのだ。自分の容量とか楽しむこととか、身を削ることと身を守ることとか、テキトーに済ましているつもりが恐ろしく根を詰めていたりとか、ムリはしてないよ言いつつ、ムリをしないでそこそこにやろうとしている自分が嫌で能力以上のことをやってみたり、、、。まぁ、とにかくここらでひとつ、ややこしい性格をゆっくり紐解いてみる必要性があるのだと思う。まっ、散々揶揄して来た俺が言うのもなんですが「俺なりのスローライフ」を見つける必要性があるのかもね。ないものを求めたり、あるものしがみついたりしないで。そう、誰かの歌にあるように「ただあるがまま」に。

ps:恐ろしく狭い我が家で、30分間のウォーキングを始めました。僅かしかない2階への階段をひたすら行ったり来たり。妻曰く、ウォーキングではなく「徘徊」と言っておりますが、、、。とりあえず、続けると血圧も下がるようですのでやってみます。もしかしてこのような結論を見出して、疑いもなくアホのようにやってしまう性格を正さなければダメなのかもしれない。嗚呼、なんだかねー。

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land of hope and dreams

何と8ヶ月ぶりにテレビをつける。

特にこの8ヵ月それで不自由したことはかった。新聞もとってないので世の情勢に疎いことは確かだけど。

番組もCMも出演者も訳が分からん。色々とチャンネルを回してみたけれど、結局ニュースくらいしか観るものはなかった。

そのニュースの中身もなんだか閉口してしまいますなー。

相変わらずこの国はリーダーが変わっても、金にまつわる問題は変わらないのね。まっ、こんなもんだろうと思うよ。前にも書いたが、「ボロ雑巾」か「穴の開いた靴下」かみたいなせせこましい選択の中で、「穴の開いた靴下」の方がましだろうという貧乏臭い選択肢しか残っていないような状況になっていたのだから。

もはやこの国は「理想」を掲げる前に、あまりにもヒドイ現実が山積しているので、そこに対処するだけで精一杯なのだろうか?それだとロマンのカケラも、夢も希望もない。この国には何でもあるけど希望だけがないという言葉を聞いた。希望だけがないって、そりゃ決定的にヤバイだろ。だってどんなに絶望の淵に立ったって、「希望」だけは持てるのがニンゲンってもんじゃないのか?

俺には何にもないけれど、希望だけはある。

まっ、もちろん何にもないことはないけどね、たくさんの愛あるものに囲まれてます。



さあ、切符とスーツケースを持って
騒音を上げて列車が近づいてくる
どこへ行くかは分からないけれど
ここへ戻ってこないことだけは分かっている
いいかい、もし疲れていたら
僕の胸で休むがいい
持てるものだけは持って、残りは置いていこう

大きな車輪が進む
太陽の光射す草原を
さあ、行こう 希望と夢の国へ

君のために働き、君の支えになろう
これから先の旅にはいい道連れがいる
いいかい、君の悲しみは後に残し
過去とはおさらばだ
明日になれば太陽は輝き、闇は過ぎ去っている

この列車、、、聖者と罪人を乗せている
この列車、、、勝者と敗者を乗せている
この列車、、、売春婦と賭博師を乗せている
この列車、、、失意の底にいる者を乗せている
この列車、、、夢が実現する
この列車、、、信仰が報われる
この列車、、、鉄の車輪が回っているのが聞こえないか?
この列車、、、自由の鐘がなっているのがきこえないか?

この列車、、、絶望したものを乗せている
この列車、、、泥棒と今は亡き心優しき魂を乗せている
この列車、、、愚かな者と王様を乗せている
この列車、、、みんな乗っている

大きな車輪が進む
太陽の光射す草原を
さあ、行こう 希望と夢の国へ



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