calendar
<< June 2017 >>
SunMonTueWedThuFriSat
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930
archives
201607 (2) 201606 (13) 201605 (7) 201604 (6) 201603 (7) 201602 (6) 201601 (11) 201512 (4) 201511 (6) 201510 (14) 201509 (9) 201508 (8) 201507 (15) 201506 (6) 201505 (11) 201504 (4) 201503 (9) 201502 (6) 201501 (12) 201412 (10) 201411 (9) 201410 (16) 201409 (14) 201408 (14) 201407 (15) 201406 (9) 201405 (6) 201404 (5) 201403 (10) 201402 (6) 201401 (12) 201312 (10) 201311 (10) 201310 (13) 201309 (13) 201308 (15) 201307 (16) 201306 (11) 201305 (13) 201304 (9) 201303 (11) 201302 (9) 201301 (10) 201212 (14) 201211 (13) 201210 (15) 201209 (11) 201208 (13) 201207 (9) 201206 (11) 201205 (11) 201204 (8) 201203 (9) 201202 (8) 201201 (9) 201112 (13) 201111 (10) 201110 (13) 201109 (16) 201108 (19) 201107 (16) 201106 (16) 201105 (13) 201104 (16) 201103 (16) 201102 (14) 201101 (16) 201012 (16) 201011 (15) 201010 (13) 201009 (22) 201008 (22) 201007 (14) 201006 (13) 201005 (16) 201004 (15) 201003 (15) 201002 (12) 201001 (14) 200912 (13) 200911 (14) 200910 (16) 200909 (17) 200908 (18) 200907 (13) 200906 (9) 200905 (11) 200904 (10) 200903 (12) 200902 (9) 200901 (11) 200812 (11) 200811 (12) 200810 (14) 200809 (7)
tags
雑記 (961) 音楽 (228) (117) イベント (105) ニュース (80) 薪ストーブ (10) (1)
others
admin
search this site.

days

週末は、恒例の「工芸舎」さんで出張販売。

足を運んでくれた皆さん、どーもありがとーです。

昨年までとは決定的に違うこと。不愛想なオイラに成り代わって、いつもお客さんに愛想を振りまいていた「コタロウ」がいないということ。

ホント、毎週毎週欠かさずヤツと一緒にその場所にいたので、やっぱり寂しいというか、お客さんとの会話も野菜の話ではなく、「コタロウ」の話に終始。

そんな、一人寂しく野菜を売っていたところに、な、何と突然現れたコーギーちゃん。

つーか、なるべくコーギーとは遭遇しないようにしていたのに、ここに現れるかよ、みたいな。

久しぶりに、ナデナデ、モフモフしたなー。あー、この感触。嗚呼。

このコーギーちゃん、普段は吠えて落ち着きがないとの飼い主の弁。

しかし、なんとも不思議なことに、全く吠えず、オイラの傍らに座り、いつも「コタロウ」が陣取っていたところから全く動こうとしない。飼い主がいくらリードを引っ張って「もう、行くよ」と言っても、その場所から動こうとせず。不思議な光景だったなー。

てな訳で、今年も毎週土日と祝日は「工芸舎」さんに一人寂しくいますので、よろしくです。

直売所のほうも、連日開けております。プチガレージセールも、何気に野菜より人気っす。

にしても、この場所にコーギーがいると、どう見ても「コタロウ」にしか見えないんすけど。


DSC06088 (640x480).jpg


DSC06089 (640x480).jpg


DSC06090 (640x480).jpg


DSC06092 (640x480).jpg


DSC06093 (640x480).jpg


DSC06094 (640x480).jpg


DSC06095 (640x480).jpg


DSC06096 (640x480).jpg

先日の動画ちゃんと観れねーよと苦情頂きましたので、もう一回貼っておきます。

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

days

ホヤホヤの映像。

やはりフェスと言えば、聖地glastonbury。行ったことないすけど。

で、glastonburyと言えば、THE WATERBOYS。

マイク・スコットにはここで歌うべき理由があるし、最もふさわしいであろうアクト。

4月の渋谷クラブクアトロ、ホント素晴らしいショウでした。未だ日々なる処方箋として効能持続。

円熟味は増しても、変に枯れていないというか、何気に皆さん凶暴、みたいなところがいいんすよ。

1時間くらいの映像なんで、酒でも飲みながら、keep enjoy。素晴らしいロックンロールショウだよ。

https://youtu.be/IPieq_47-hA

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

days

日曜日は、今年初の「工芸舎」さんでの出張販売でした。

沢山来てくれて、早々に完売。ありがとーです。

ウルトラCで、コタロウも連れて行きました。また来週も連れて行きますので、どーぞよろしく。

詳細はnews、scheduleのページを参照してください。

少しずつ野菜の種類も増えていきます。今週末は、ダイコン、カブ、ズッキーニ、スナックインゲン、ニンニク、サニーレタス各種、ルッコラなどなど持っていく予定です。

直売所のほうも、雨にもめげず連日開けておりますので、こちらもよろしくです。


DSC06086 (640x480).jpg

DSC06082 (640x480).jpg

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

出張販売のお知らせ

さて、少しづつ野菜の種類も増え始めてきました。

昨年のこの時期は、蝦夷梅雨の如く雨続きでしたが、今年は打って変わって全く雨が降りません。

僕の場合はハウス栽培を一切やっていないので、このような外的要因をもろに受けます。いいことも悪いことも全部ひっくるめて。なので、その外的要因に合わせて出来うる限りの方策をとるしかありません。そのことが、えらく僕を鍛えてくれます。

で、今年も「はこだて工芸舎」さんでの出張販売が始まります。これは、確か7,8年位前に同じ生産者の仲間たちに誘われて、当時4,5組いたと思うんだけど、見事に誰もいなくなって、ついに今年は僕だけになりました。

確かにね、えらく効率悪いんすよ。黙って自分とこで売っていた方が遥かに効率的で楽です、色んな意味で。でもね、「来て下さい」って言われりゃそりゃ行くし(単にお店のコンテンツの一つとしての誘いはバッサリ断りますが)、何より「路上」でface to faceでやり取りするってことでしか見えないことも沢山あるのです。

ということで、今週の日曜日、6/28から始まります。その後のスケジュールは、newsとscheduleのページにアップしておりますので、今年もどーぞよろしくです。

唯一の相棒で、野菜よりも遥かに人気があっていつもそこにいた看板犬の「コタロウ」も今年はないので、寂しいオーラ全開で売ってると思います。

ん~、でもやっぱり何がしかの方法でヤツの魂だけは連れて行こうかなー。



DSC06077 (640x480).jpg


DSC06078 (640x480).jpg


DSC06079 (640x480).jpg


DSC05671.JPG

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

days

連日、あっちだこっちだ、それだあれだと。

一体、オレは何屋なのか?何も自分から希求していないのに。

仕事はなんですか?と聞かれたなら、マジで「LIFEです」と答えそう。

そんな日々の中、我が「無限会社 荒地音楽出版」初の海外から、初のクラシックギタリストのコンサートは、盛況のうちに終えることができました。

僕も初めて聴くクラシックギターの音色。勝手なイメージとして、敷居が高いものとして位置付けていたのですが、どっこいそんなことはありませんでした。

ずっーと聴いていたかったし、ずっーと弾いていて欲しかったと思うくらい心地いいものでした。

若干24歳、まだまだ伸びしろ無限大。

一回りも二回りも大きくなって、また函館に来てくれよ。

次の経由地であるアニキのところへ送り出し、バトンタッチして僕らの任務は終了。

写真などは「無限会社 荒地音楽出版」のHPから覗いて下さい。

しかし、相変わらず俺の英語は、本場のニンゲンからすると笑いのネタにしかならなかった。残念。

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する


1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120 | 121 | 122 | 123 | 124 | 125 | 126 | 127 | 128 | 129 | 130 | 131 | 132 | 133 | 134 | 135 | 136 | 137 | 138 | 139 | 140 | 141 | 142 | 143 | 144 | 145 | 146 | 147 | 148 | 149 | 150 | 151 | 152 | 153 | 154 | 155 | 156 | 157 | 158 | 159 | 160 | 161 | 162 | 163 | 164 | 165 | 166 | 167 | 168 | 169 | 170 | 171 | 172 | 173 | 174 | 175 | 176 | 177 | 178 | 179 | 180 | 181 | 182 | 183 | 184 | 185 | 186 | 187 | 188 | 189 | 190 | 191 | 192 | 193 | 194 | 195 | 196 | 197 | 198 | 199 | 200 | 201 | 202 | 203 | 204 | 205 | 206 | 207 | 208 | 209 | 210 | 211 | 212 | 213 | 214 | 215 | 216 | 217 | 218 | 219 | 220 | 221 | 222 | 223