calendar
<< June 2017 >>
SunMonTueWedThuFriSat
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930
archives
201607 (2) 201606 (13) 201605 (7) 201604 (6) 201603 (7) 201602 (6) 201601 (11) 201512 (4) 201511 (6) 201510 (14) 201509 (9) 201508 (8) 201507 (15) 201506 (6) 201505 (11) 201504 (4) 201503 (9) 201502 (6) 201501 (12) 201412 (10) 201411 (9) 201410 (16) 201409 (14) 201408 (14) 201407 (15) 201406 (9) 201405 (6) 201404 (5) 201403 (10) 201402 (6) 201401 (12) 201312 (10) 201311 (10) 201310 (13) 201309 (13) 201308 (15) 201307 (16) 201306 (11) 201305 (13) 201304 (9) 201303 (11) 201302 (9) 201301 (10) 201212 (14) 201211 (13) 201210 (15) 201209 (11) 201208 (13) 201207 (9) 201206 (11) 201205 (11) 201204 (8) 201203 (9) 201202 (8) 201201 (9) 201112 (13) 201111 (10) 201110 (13) 201109 (16) 201108 (19) 201107 (16) 201106 (16) 201105 (13) 201104 (16) 201103 (16) 201102 (14) 201101 (16) 201012 (16) 201011 (15) 201010 (13) 201009 (22) 201008 (22) 201007 (14) 201006 (13) 201005 (16) 201004 (15) 201003 (15) 201002 (12) 201001 (14) 200912 (13) 200911 (14) 200910 (16) 200909 (17) 200908 (18) 200907 (13) 200906 (9) 200905 (11) 200904 (10) 200903 (12) 200902 (9) 200901 (11) 200812 (11) 200811 (12) 200810 (14) 200809 (7)
tags
雑記 (961) 音楽 (228) (117) イベント (105) ニュース (80) 薪ストーブ (10) (1)
others
admin
search this site.

THE WATERBOYS 大特集 その2

本日より、種まき開始。

まずは、タマネギとセロリの苗作りから。

畑への植え付けはタマネギ5月上旬、セロリは6月上旬。

収穫は晩夏から秋にかけて。先は長いねー。

さて、本日のTHE WATERBOYS。

先日紹介したアルバム「THIS IS THE SEA」より、稀代の大名曲、「THE WHOLE OF THE MOON」。たぶん、この曲が世界一好きかも。簡単に言うと、絶望の淵から手を伸ばし、虹を想い描き、強い意志を持つのさってことかな。そこには絵空事ではない、ニンゲンとして宿すべきファンタジーがある。


こちらは、ウチの屋号にも拝借させていただいている「内なる神」の曲。この曲を聴くと、全ては内なる声を聴くことに始まり、そこにあるのだと改めて。ライブアルバム「KARMA TO BURN」から。


アルバム最後に収録されている曲。LIFEは常に川のように流れ、そして海へ。
20代、ブートビデオで擦り切れるまで観た映像。これを聴いて涙しない人を、オレは全く信用していなかったという、、、。

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

THE WATERBOYS 大特集 その1

「僕の人生に大影響を及ぼした人物10人」、みたいなものがあったとしたなら、マイク・スコットは、間違いなく3本の指に入る。

20代前半、彼の音楽と出会ってなければ、たぶん違う人生だっただろうと思う。

彼が率いるTHE WATERBOYSが、つ、ついに1か月後、ら、来日する。

もちろん行きますとも。チケットゲットしましたとも。

ついに、とは言っても、昨年のフジロックも含めれば、4度目の来日になる訳だけど、やはり今回は「ついに」という枕詞がついてしまう。

THE WATERBOYSと僕にまつわる、極私的なシンクロニシティーとか物語とか信じられないエピソードとか偶然みたいな必然とか、単なるこじつけとか、思い込みとか、色々たくさんあるんだけど、とにもかくにも彼の音楽は出会ったその日から、いつも僕の傍らにあり、いくつかのターニングポイントで、大きく僕の背中を後押しし続けてくれているのです。

てな訳で、1か月後に迫った来日公演までの間、ここのBGMはTHE WATERBOYS大特集となりますので、興味のない人はスルーしてください。

まずは、僕が初めて買った彼らのアルバム「THIS IS THE SEA」(邦題:自由への航海)から冒頭の曲。この曲、このアルバムにはじめて針を落とした瞬間の高揚感は今も鮮明に覚えている。未だそれを超えるものには出会ってません。


このジャケットが全てを物語っておりまする。ちなみオレ、このアルバム、初版、国内盤、再発、アナログなどなど、7枚所有していることが判明。我ながらその入れ込み具合に、呆れながら感心。


割と最近のライブ映像。おー、魂しぃー、成層圏突破しそー。

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

days

えー、しばしご無沙汰しております。

間もなく始まる種まき、苗作りの準備に入っております。

今年の函館は極端に雪が少なく、温かい。

そんな年は、あまりいい結果がでないことが多いけど、やるべきことをしっかり準備するだけです。

5月まで滑れる山も、オイラにとっては今月が最後の雪中訓練。

こちらも気合い入れて頑張りマックス。

PS:先日の、リクオさんの完全アンプラグドライブの様子は「無限会社 荒地音楽出版」のFBにアップしているので、覗いてみてください。

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

days

今年は地元の山には行っていない。

なので、毎週のように片道3時間、場所によってはもっと車を走らせ戻ってくるという生活。

生活パターンがまるで違うので、なかなか振り幅激しいっす。

それがいいんだけど。

さて、明後日は今年2本目のライブです。

既にアナウンス済みですが、楽器もボーカルもマイクを通さないという初めての試みです。

これは、リクオさんからもたらされたアイディアで、何か奇をてらうとか、そういう意味ではありません。

何度も何度も「想苑」で演奏してくれたこれまでの経過の中で、「想苑」のグランドピアノの極上の鳴り、会場の響き、それらに対する信頼とリスペクト、自らのパフォーマンスに対するチャレンジなど、そういう意味合いが強いと思います。

裏を返すと、自らのパフォーマンスに対しての信頼とある種の自信がなければできないことだとも思います。素朴さとシンプルさとを引きかえに、ボロが出ますからね。

リクオさんの力量を思う存分体験できる貴重な時間になると思います。

お時間のある方は是非。当日券もお出しできます。いつものように「ククム」による極上のfoodも。







RIKUO Live at 「伝承ホール」発売記念ツアー ライブ情報

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

days

来週は、今年第二弾のライブ、アクトはリクオさんです。

今回はいつもと少し違います。

ピアノもボーカルもマイクを通さない、完全アンプラグドです。

ギターであれピアノであれ、弾き語りスタイルというのは、如実にそのパフォーマンスの力量が出てしまいます。まして、アンプラグドとなれば、さらにそのハードルは上がります。

当然、その楽器に対する信頼、ハコの鳴りにも全幅の信頼がなければ、ただのショボイものになってしまいかねません。

が、しかし、そこはリクオさんです。何の心配もないというか、むしろリクオさんの繊細さと大胆さがより鮮明に伝わるのではないかと思います。

様々なピアノスタイルがありますが、リクオさんは唯一無二、彼の代打は存在しません。

実は、こう見えてどう見えて、僕も子供のころはピアノを習っていました。今でも実家には立派なグランドピアノが鎮座しています。

でも、ピアノ教室は教則にしたがってのレッスンなので、苦痛でしかなく、小学生でやめてしまいました。

きっと子供のころに、リクオさんような自由でおおらかでファンキーなピアノに出会っていたなら、違っていたのかもしれません。

ピアノを習っているお子さんやその親御さんにも是非観てもらいたいです。



RIKUO Live at 「伝承ホール」発売記念ツアー ライブ情報

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する


1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120 | 121 | 122 | 123 | 124 | 125 | 126 | 127 | 128 | 129 | 130 | 131 | 132 | 133 | 134 | 135 | 136 | 137 | 138 | 139 | 140 | 141 | 142 | 143 | 144 | 145 | 146 | 147 | 148 | 149 | 150 | 151 | 152 | 153 | 154 | 155 | 156 | 157 | 158 | 159 | 160 | 161 | 162 | 163 | 164 | 165 | 166 | 167 | 168 | 169 | 170 | 171 | 172 | 173 | 174 | 175 | 176 | 177 | 178 | 179 | 180 | 181 | 182 | 183 | 184 | 185 | 186 | 187 | 188 | 189 | 190 | 191 | 192 | 193 | 194 | 195 | 196 | 197 | 198 | 199 | 200 | 201 | 202 | 203 | 204 | 205 | 206 | 207 | 208 | 209 | 210 | 211 | 212 | 213 | 214 | 215 | 216 | 217 | 218 | 219 | 220 | 221 | 222 | 223